【杜仙・食べ歩き班_No.344】本場山形の味・コスパ最高な肉そば店!(国分町)
Posted on : 2023.05.29

こんにちは! こちら杜仙・食べ歩き班です。

今回ご紹介するのは国分町
肉そば てノ字(てのじ)さん

2022年12月3日(土)の午前10時半ごろ訪店。1年10ヶ月ぶりの訪店です。

僕はこちらは以前にも2度利用したことがあります。ただし、利用した当時は、まさにコロナ禍の真っ只中。僕はあいにく・・・・「個人的に外食を自粛していた時期」で、2度とも「テイクアウトでの利用」でした(^^ゞ(2回ともテイクアウトして、すぐ近所の勾当台公園で食べました)
そのテイクアウト利用の際に、一度当該ブログでちらっとこちらをご紹介したことがあります。
※そのテイクアウトの利用の際の食レポは以下に書いてます
→<https://morisen.net/?p=8467>

ということで、店内飲食は今回がお初”。

今回、店内で2年ごしに食べてみて、あらためて・・・「こちらの美味しさ/ホスピタリティの高さ/CPの高さ」に深い感銘を受けました。
そこで、今回あらためて詳しくご紹介させて頂きます(*’▽’)。

住所は仙台市青葉区国分町3-6-17 熊谷ビル 1F
地下鉄勾当台公園駅からは徒歩・・・2~3分くらいのロケーション。

お店は当台公園の市民広場の並び・・・・仙台市役所と勾当台公園を挟む脇道にあります。
この辺の界隈は、お昼時は官公庁風情の背広組の方々で非常に賑わいます。
近くには、ランチが人気の食事処が多数存在します。
(当該ブログでもご紹介済みの中華<萬寿山>さんや<美香園>さん。仙台で一番有名なラー専<嘉一>さんや、家系の<BIG>さん。あるいは、まだ未紹介ですが他にもいろんなラー専や居酒屋さんやビストロ・・・etc、まさにランチタイム大激戦区です!)

そんなロケーションに、2020年1月にオープンしたばかりの<てノ字>さん。
その後、またオープンから3年からそこらで「この激戦区でランチタイムに外待ちができるお蕎麦屋さん」として、すでに確固たるポジションを確立されたご様子(`・ω・´)b。

<てノ字>さんは、山形の『冷たい肉そば』専門店です。
近年、宮城県にも『肉そば』『山形そば』を謳う名店や人気店などいろいろオープンしていますが、今回ご紹介する<てノ字>さんは、とりわけ「山形蕎麦への愛情💛」がひと際強い印象のお店さんです。
なんでも・・・「麺は自家製麺、調味料・具材・そば粉など肉そばの調理に必要な食材等は全て本場の山形県から直送している」・・・・
というこだわり!
しかも・・・「全品大盛無料」(お腹をすかせたサラリーマンにとってはまさに神!(*^^*))

 

そんな<てノ字>さんについて、アレコレまとめてみました。
===<てノ字>さんってどんなお店👀??===

◆創業は2020年1月

◆山形系のお蕎麦・いわゆる「冷たい肉(鶏)そば専門店」
「冷たい」「温かい」の2択を選択可能です。
※比較参考として、仙台にある人気店「藤七」さんの場合は「温かい蕎麦は、冬季限定で選択可能」ですが、こちら<てノ字>さんは、「年間を通して選択可能」です。

◆店主様は女性の方
なんでも・・・山形で修行された上でこちらのお店を開店されたそうです。
ホームページなど、ネットで発信されている店主様の色々な信念やPRを拝見する都度・・・
「とっても研究熱心」「山形蕎麦への熱意と愛情」ヒシヒシと伝わってきます。
その他・・・・
「多くのお客様からのリアルな意見に常に耳を傾け、さらなる製品やサービスの向上に真摯に姿勢(=・・・これ、某・巨大口コミサイトの口コミ欄を参照頂ければと思います。口コミ記事に対し、一軒一軒、丁寧に向き合ってご回答されています。こんな真摯な店主様、なかなかいないと思いますよ・・・)
「全くド素人の状態から、一生懸命勉強して今の絶品蕎麦&超人気店を築かれた」
「とてもホスピタリティ溢れる接客
・・・等々、とても情熱が溢れるお店さんだと感じます!。

必要具材は全て100%山形直送
山形県〜直送にこだわり、基本ベースは変えず更に美味しくなる様日々勉強中!」とのこと
山形県蕎麦粉使用の田舎蕎麦
自家製 生そば・自家製 麺

麺 大盛無料!
 麺の量は大盛り400gまで同料金!

◆メニューはシンプル。山形系のお蕎麦屋さん鉄板の「肉そば」「鳥中華」
そしてこちらの最大のヒット作は
肉そばと鳥中華両方一緒に楽しめる「あいもり」
一度に2種類が食べられるい「あいもり」。今回詳しくご紹介いたします。
(とってもお得です!僕は全く「山形蕎麦」「肉そば」については素人ですが、このスタイルって・・・山形ではスタンダードなのかな?👀?。これ、<てノ字>さんのみならず、絶対に受けると思う。)
※こちらのメニューについては、あらためてのちほどご紹介します。

◆券売機で購入し、自ら受け取りに行き、食後も自ら食器返却する、セルフスタイルです。
◆良くも悪くも・・・「日々、進化系のお店さん」です。
いろいろ創意工夫の連続らしく、「ブレ幅」もいろいろあるようですね(^^ゞ。
少なくとも・・・・「年々、どんどん美味しくなっている!」・・・とのこと。
◆その他、口コミ情報によると以下の意見が散見されました
(つゆ)が甘め
デフォの味付けは薄いので、”味濃いめ”のオーダーがお薦め
鶏油多めがお薦め
「店内は狭い(まぁ、立地的に仕方ないと思いますね。落ち着いてノンビリするお店・・・ではないと思います。マッタリされたい方は、別のお店をチョイスすべきと考えます。)
「400gはとってもボリューム満点だが、美味しいからサクっといける♪」

↓お店さんのHPから抜粋
『”あいもり”は”肉そば&鳥中華”を1つのどんぶりで味わえる当店自慢の一杯となっております』
『本場の調味料、本場の具材、本場のそば!必要な物は全て山形県からの直送です!本場山形の味です♪♪♪』

↓お店さんの「手作り」のホームページ
<https://tenoji.jp/>
このHPを見れば、<てノ字>さんが、「いかにモチベーションの高いお店さんか」がわかりますよ。
※なかでも、店主様の思いが書かれた次のページを読むと、俄然、応援したくなってしまいます(^^ゞ。
→<https://tenoji.jp/omoi.html>

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さて冒頭で記載したとおり、僕はこちらはテイクアウトで2度ほど利用しました。
その2回の戦績は、「1勝1敗」でした(^^ゞ。(先述のとおり、<てノ字>さんは「進化系のお店さん」でして、これまでも思考錯誤の連続で発展されてきた模様。
そんなわけで、僕が始めて食べた時は、とても美味しかったので「テイクアウト特集」でご紹介しました。でも、その1年後くらいに訪店した時は、味付けは良かったのですが・・・
「スープが極端に少ない」「麺にコシが無い」というちょっぴり残念な結果でした・・・(;’∀’)。後から知ったのですが・・・・
なんでも・・・・オペレーション面においても、不慣れなスタッフさんが入った際には、一緒に切磋琢磨されているようでして、日々、いろいろと勉強を繰り返しながら成長されているご様子。
そんな日常が、某・大手口コミサイトで店主様の「口コミ意見に対する返答」なんかで伺い知ることができます。
逆にそんな真摯で熱意と誠意のある姿勢が、とても応援したくなってしまいました(‘◇’)ゞ)

 

そして今回、2022年12月3日。ようやく店内で飲食することとなりました。

まぁ、テイクアウトももちろん美味しかったですが、やはり店内で出来たての方が確実に美味しいはず。

いつも11時を過ぎるとととても混んでいて、外待ちまでてきています。
(それであきらめたことも実は過去にありました)

今回は、オープン早々・・・・10時35分頃にお店にやってきました。
外待ちも無く、どうやら僕が一番乗りのようです♪。

店の入口に、お品書きが貼られていますので、店内に入ってから迷うことはありません。
10時35分頃・・・開店から(たぶん)5分後にPPで入店!
接客の「いらっしゃいませ~!」の元気なご挨拶、とても気持ちいいです♪。

店に入ると入口に券売機があるので、まずは食券を購入するスタイルです。
メニューをご紹介します。

メニューは大きくはシンプルに3種類
「肉そば」、「鳥中華」、「あいもり」

食券を渡す際に
・その3種類を「冷」or「温」から選択します。
・麺の量は、次の3種類から指定します
「並盛り:200g」、「中盛り:300g」、「大盛り:400g」
同一料金です(*’▽’)。
更に裏メニューとして「+150円」で「特盛:600g」なんてのもあるようですね。
(山形系の蕎麦が好きな人って、結構、ガツガツ食べる人が多い印象です)
・鶏油の量は「無」、「普通」、「増々」の3段階からお好みの量をチョイス
・「味濃い目」も指定可能です

「特製」「肉肉増し」などのゴージャス版もあります。
券売機を見ると、「特製」について詳しく図解されています。

トッピングは「げそ天」「紅生姜のかき揚」「味玉」「ネギ盛」など(あれ?券売機ではどこ押せばいんだろ?。すいません、僕はあまり詳しくないので、トッピングご利用の方はカウンターで聞いてみるかあるいは、
口コミ情報なんかを漁ってみてください(^^ゞ)

僕は券売機で「あいもり」をポチリ。

入口の券売機で食券を購入後、店奥正面の厨房カウンターにいるスタッフさんに渡すスタイルです。
渡す際に、丁寧に・・・・「量はどうしますか?/鶏油の量はどうしますか?/今日は冷たいのお勧めですよ♪味濃い目のご希望とかありますか?」・・・
等々、丁寧に聞かれますので、初訪の方でも安心して利用できると思います。

僕は、「温かいのを大盛で!鶏油増しで・・・味濃い目でお願いしま~す!」と告げました。(個人的には、過去のテイクアウト2回も「味濃い目」でドンピシャな塩梅でした)

番号札をもらって、セルフでお冷を汲み、好きな席に移動します。
その後は、自分の番号が呼ばれるまで座席にて待機します。

 

店内の様子はこんな感じ。

席数は、たしか14席。横並びのカウンター席が6卓と、2名掛けのテーブル席が4卓。
尚、混雑時はテーブル席でも相席になります。(テーブル席は狭いから相席はちょっぴり気恥ずかしいですね(^^ゞ。なので、おひとり様カウンター席に真っ先に座る傾向が高そうです。)

厨房カウンター並びに設置された「女性やカップル優先席」なんてのがあるのが面白い。(僕は、混んでいてもこの席には・・・ちょっと座りずらいね(^^;))

卓上調味料も色々完備されています。

「美味しい食べ方」もいろいろ説明書きがありました。食べ方にも「こだわり」がいろいろあるようですね。

 

この日は、店内は僕1人だったので5分くらいで「8番の方~!」と呼ばれてとりにいきました(あれ?8番?。そうか・・・おそらく10時半より前に開いていたのかも知れない。なんでもこちらは・・・早いお客さんいる場合、「それに合わせて頑張って早く開店することもある」・・・って店主様が発信されていました。なので、もしかすると先客が既に7名いたのかも(笑))

 

 

 

◆あいもり(温)(大)(味濃い目・鶏油増し)  ¥730円

ラッパ型の丼に盛られていますので上品でエレガントな印象も受けますが、でも中身は400gだからボリューム満点!。運ぶ時もズッシリと重量感を感じました(^^ゞ。
この「あいもり」。「鳥中華と肉そば、一度に両方一緒に食べたい!」というニーズを満たしてくれる素敵な逸品です(`・ω・´)b。

まず目を惹くのは、あっさり鶏出汁の醤油スープ!。鶏油が表面を覆い、黄金に輝いています(*’▽’)。「鶏油増し」にしたのでひと際、ピカピカの金色です。

惜しみなく盛られた鶏肉。鶏肉は2種類乗っています。
たっぷり葱。そして最大の主役が「黒々した田舎蕎麦」と、「中太の中華麺」。
2種類が、同じ丼に特にセパレーターとかなしに自然に盛られています。
見た目も楽しめる逸品です(`・ω・´)b。

 

 

まずは中華麺。見た目は、やはり喜多方系のような、平打ちで縮れた形状の中太麺。

ウマい!
なんとなく喜多方系のようなモチっとした食感。あるいは<嘉一>さんのようなコリっとした食感も同居しています。加水率は高めでプリプリしている。(比較参考として・・・・<藤七>さんの中華麺は「更科に近い麺」、<大盛庵>さんの中華麺は「見た目も食感もソーメンのような独特な麺」ですが、こちらの中華麺は「ラーメン屋でよくみられる、いわゆる中華麺」です。あくまで個人的な好みですが、僕は「鳥中華」としては、こちら<てノ字>さんの麺の方が気に入りました(`・ω・´)b。)

 

そして蕎麦。見た目は、まさに山形の田舎そば。しかも、かなり太くて黒いです。
リフトアップすると、重量感がスゴイです!

これもウマい!。
やはり平打ちで、とにかくコシがスゴイ!。なかなか硬めなハードなお蕎麦!
全然粉っぽくないのが良いですね(`・ω・´)b。(これは、「お蕎麦通」の方からすれば、好き・嫌いは別れるだろうなと感じますね。更科系好きな方からすれば、まさに真逆の蕎麦ですので)

 

スープ。見た目がとても美しい透き通った黄金色のスープ。
『親鳥からとった出汁+和だし』の合わせスープらしい。

噂どおり、やや甘みが強いです。そして、鶏の旨みが凝縮されていてかなか濃厚な味わいです。とても美味しい(*’ω’*)。
熱々の鶏油がかなり効いてます。
甘くて鶏油がコッテリとていますが全然くどくないんですよねぇ。
これはグビグビ飲んでしまうスープです。

 

 

鶏肉はてんこ盛り。2種類。「親鶏もも肉」と「親鶏むね肉」、どちらもコリコリした食感♪。

もも肉は、とても固く、噛めば噛むほど「旨味」がじんわりと溢れてきます。
サラっとした食感の胸肉も秀悦♪。2種類楽しめるのがいいねぇ。

 

 

 

 

ネギももちろん美味しいし、具材が全部美味しい!
とても贅沢な一杯です!

 

 

太くて真っ黒な田舎蕎麦は、コシが強いだけでなく、とてもツルツルしいていて啜るのも楽しいです♪

プリプリの中華麺もとても、コシがあり歯ごたえも最高♪
どちらも食べ応え十分すぎて、「どちらか美味しいか?」甲乙つけがたい(^^ゞ(やや・・・お蕎麦の優勢勝ちかな?)

なんとなくですが・・・どちらの麺も気持ち分緩めかな?
いや、これは「温」でたべるているからであって、(僕は素人なのであまり詳しい事を語る資格はありませんが)緩めというよりも「モッチリした食感」というのが正しい表現なのかも👀💡。
なんでも・・・・「冷」で食べると水でしめるぶん、さらにキュッと固くなっているらしいです👀💡。

 

「生親鳥」の出汁に、少し甘めなカエシ+鶏油が効いています。鶏油の旨味がグワーン♪

麺にもとても良く馴染むスープだなぁ♪。

 

2種類の親鶏も、食べても食べても減らない感じが素敵です(笑)。

コリコリしていてとても美味しいな~(*’ω’*)。
咀嚼回数が増えるので、当然満腹中枢もどんどん刺激されます。

 

あいもりなので、食べ進めると途中から2種類の麺が混在してきます👀💡。

必然的に・・・まさにドラゴンボールの「フュージョン」状態(笑)。

まじりあった麺を啜るのも、これまた楽し&ウマし(`・ω・´)b。

 

 

気が付けば・・・あまりに旨すぎて味変するまでもなく一気に完食。
↓もちろんKK(完食・完飲)

ご馳走様でした。

 

めちゃくちゃ美味しかったです!大満足♪。
美味しすぎて、400g楽勝だね。たぶん、500g以上いけそうです。

総じて、「黒々した蕎麦」「太めの中華麺」「たっぷりの鶏肉」「生親鳥の出汁スープ」
いずれも食べ応えのある逸品だと思います。

テイクアウトで、「いまいちの経験」もしたこともあり、これまで店内飲食に二の足を踏んでましたが、「もっと早く食べにくるべきだった」と後悔しました(;^_^A。

そして、スタッフさんのホスピタリティ溢れる接客と、厨房から聞こえる、元気な仕事っぷりが、とても好印象でした。

食べ終えたら下げ口までセルフで丼を下げます。その際に、厨房越しに
「ありがとうございました~!いってらっしゃ~い!」の元気なご挨拶もハートに刺されました。

本場の山形の味にこだわった、進化系のお店<てノ字>さん。
仙台で山形系肉そばを「お安くお腹いっぱい」食べたいなら、迷うことなくこちら(・・・もしくは本町と上杉の「藤七」さん・・・)を真っ先にお勧めします(`・ω・´)b。

 

 

【追記】
◆あらためて・・・・<てノ字>さん、とっても素晴らしいお店だと思います!。
「とても美味しい!ボリューム満点!そして安い!」
あくまで僕の採点ですが・・・いわゆる「コスト&パフォーマンスがむちゃくちゃ優れているお店」だと思います。

「肉そば」「鳥中華」・・・店主様がネットの記事なので発信されてい入るとおり、それぞれがとても拘りぬかれた自信作とのことで、そうなると単品で・・・しかも温と冷の全バージョンで楽しんでみたいとは思います。
ですが、一度このあいもりを経験してしまうと、ずっとこれ頼んでしまいそうだなぁ(‘◇’)ゞ。とにかくハートに刺さる逸品でした。

◆仙台マチナカに、この10年間くらいの間に、結構・・・山形系の肉蕎麦のお店、増えた感じです。『肉そば』といえば山形県の河北町が発祥の地と言われる郷土料理なわけですが、近年、宮城県でもかなり親しまれるようになりました。
当該ブログでも「山形系の蕎麦」ですと、以下のようなお店さんをご紹介したことがあります。
本町の<藤七(本町分店)>さん
一番町の<焔蔵>さん。
愛子の<蕃山>さん
※他にもあったかも?ごめんなさい・・・ちょっとすぐには思い出せない(^^ゞ

(あくまで個人的な好みですが)現時点で僕は今回ご紹介した<てノ字>さんが一番気に入りました👑

冷たい肉そば&鳥中華の方が、本当は人気があります
実はこれを書いている数日前・・・・
はじめて<てノ字>さんで「冷たいあいもり」食べました。
めちゃめちゃ美味かったです!。なんとなくですが「さらに進化を遂げている」ようなそんな気すらしました。語彙力失うような美味さ!
いずれ・・・「番外編」でご紹介しますね(`・ω・´)b。

◆最後に
今回、いろんな店名ででてきましたのでそれらの投稿記事のURLを貼り付けておきます

◎山形系のお蕎麦屋さん
・<藤七(本町分店)>さん
 ⇔<https://morisen.net/?p=14107>
・<焔蔵>さん
 ⇔<https://morisen.net/?p=7214>
・<蕃山>さん
 ⇔<https://morisen.net/?p=14641>

※以下は、「山形系お蕎麦」とは関係ありません。

◎「お蕎麦さんの”中華”」というワード

・<大盛庵>さん
 ⇔<https://morisen.net/?p=11565>

◎仙台市役所界隈のランチ人気店
・<嘉一>さん
 ⇔<https://morisen.net/?p=3590>
・<萬寿山>さん
 ⇔<https://morisen.net/?p=13865>
・<BIG>さん
 ⇔<https://morisen.net/?p=11430>
・<美香園>さん
 ⇔<https://morisen.net/?p=4419>