【杜仙・食べ歩き班_No.434】名作に思いを馳せながら…絶品洋食を堪能♪(石名坂)
Posted on : 2026.06.13

こんにちは! こちら、杜仙・食べ歩き班です。

今回ご紹介するのは石名坂
Cafe and Restaurant おふさいど」さん。

2025年9月23日(火)昼前、相方と2人で訪店。初訪です。

<おふさいど>さんは「自家焙煎珈琲と洋食がとても美味しい!」と評判のカフェ・レストランです。
そして、「メルヘンに浸れるお店」としても知られています(理由はのちほど(^^ゞ)

 

住所は、仙台市若林区石名坂36 清水館
地下鉄南北線「河原町駅」から約500メートル、徒歩約5分弱ほどのロケーション。

新しく整備された都市計画道路「宮沢根白石線」
仙台市の骨格をなす幹線道路網(3環状12放射状線)の一つで、仙台市南部と北部をストレートに結ぶ極めて重要な「都市計画道路」です。
仙台市の新たな大動脈と言えます。

この「宮沢根白石線」を少し中に入ると下町風情が残る『石名坂』の住宅街が広がります。

そんなモダンな区域とレトロな地域の境界線にひっそりと佇む一軒家レストランが<おふさいど>さんです。

 

駐車場は店舗前に3台
📝人気店ですのでランチタイムは駐車場待ちも発生する模様。

 

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💡💡<おふさいど>さんってどんなお店??👀💡💡

◆2016年6月オープン
・今月で創業10年
→以前こちらには別のカフェがあったと思われます。その後、居抜きで<おふさいど>さんがオープン。

◆お若いマスター
・物腰の柔らかい・気さくて親しみやすい若い店主様。
→口コミサイトを見ると・・・「なかなかのイケメン🌸」「ナイスガイ✨」・・・・との情報が散見されました( ..)φ
→公式等でご経歴等は発信されていないため詳しい事は解りませんが、少なくとも・・・
「料理がとても絶品!」「凝ったメニューの数々!」・・・であることから察するに、結構なキャリアの料理人では?🤔と・・・勝手に想像しています。
→尚、「ご夫婦での運営」との口コミもお見かけしましたが、あいにくお店さん公式の情報では確認できませんでした(^^ゞ。(口コミ情報を見ると・・・「ワンオペ」とか「ご夫婦での温かな接客」とか、、、あるいは「イケメン2名での運営」とか・・・様々な情報が錯綜してました💦)

◆店名の由来
・サッカー⚽の「オフサイド」👀(?かな?)
→お店さんが某グルメサイトで発信されているの紹介文に「サッカーの話しや映画の話し等、楽しみながらお食事しよう!!」という趣旨の文章があったので、おそらく「サッカー⚽の”オフサイド”から来ているのかな?🤔」「店主様が ”サッカー好き” or ”サッカー経験者” のどちらなのかな?」・・・などと勝手に推測(^^ゞ。

◆店内の雰囲気
・ジャズが流れる落ち着いた空間
・店内の至るところに数多くのジブリグッズ!
→おそらく店主様のコレクションかと思われます。店内の棚、カウンター、窓際などにトトロやジジ、カオナシなどのジブリキャラクターの小さな人形がたくさん飾られています。

という事で、可愛い店内でメルヘンにドップリ浸れると思います♪

 

◆料理が絶品!!
→王道のカフェメニュー「パスタ、トースト」から、「定食メニュー」や「ホットサンド」スイーツ」など、メニューが多くて非常に目移りします💦
そしてどれも美味しそう♪
→カフェという側面があると、どうしても(良い意味でも悪い意味でも)”親しみやすい・奇をてらっていない料理”という先入観を持ってしまいがち。
しかしこちらでは、”カフェ飯のレベルをはるかに超えた本格派の洋食・定食”を味わうことができます!。
※先述のとおり・・・”メルヘンに浸りたい”・”ジブリ好き”・・・そんなきっかけてやって来るお客さんも多いと思われますが、ネットの口コミを見ると・・・・「いざ訪店してみて”メニューの引き出しの数”・”料理の味わい”にすっかり魅了されてしまった!」・・・そんな感想が散見されました。
→いずれ品も美味しそうですが、渾身の逸品が「ハンバーグ定食」
とってもレベチなハンバーグです!(のちほど食レポしますが、その仕上がりと味わいにぶっ飛びました!(^^ゞ)

※メニューについては後程詳しくご紹介します

◆地域密着型
・地域から愛されている印象がとても強い
→近所の常連様たちから愛されています。徒歩で来られるご近所様も多そう。
→夜の部は営業時間も夜遅くまでやっていてアルコールメインと思われます。貸し切りパーティーなどのプランも紹介されていました。

「ご近所様やご家族でちょっとしたミニパーティー」・・・そんなイメージが浮かびます。ちなみに夜もパスタや定食を食べれるご様子。

 

◆お店さん公式情報
・ネットで見つけたお店さん発信のPR記事
『仙台市若林区にある、ランチもできるカフェです。店内は木目調のリラックスできる空間になっています。お食事だけでも良し、コーヒーなどのお飲み物だけでミーティングや女子会の様に使うのも良し!
お客様の層も幅広く、ご近所の方々やサラリーマンの方、ママさんたちやご年配の方、ご家族やカップルにもご利用頂ける環境を心掛けています。
お食事メニューはハンバーグ、パスタ、定食そして日替わりメニューまで幅広く用意しています。
コーヒーはオーナーが厳選した、ブレンドコーヒーや自家焙煎しているコーヒー豆など、お客様の好みに合わせたコーヒーを御提供出来るよう努力しています。
最寄りの駅は河原町駅で、宮沢根白石線で徒歩5分程です。駐車場も3台ございます
夜の営業(dinner)はアルコールなども取り扱っており、また違った雰囲気でご利用できると思います。』

・↓公式HP
<https://caffe-offside.rice-webstudy-lab.com/>
・↓インスタ
<https://www.instagram.com/cafe_offsaide/>

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前置きはこれくらいにして・・・・

 

美味しそうなものが沢山あるし、フォトジェニックな店内にも興味津々。そんなわけで僕は何年も前から<おふさいど>さんをBMしていました👀💡。

そして2025年9月23日(火)(祝日)、仙台駅東口方面を車でブラブラ運転していた折り、相方が(いつもの気まぐれで)「美味しいハンバーグを食べたいな~」と言い出したので、こちらが真っ先に浮かびました。それでこちらを提案したところ交渉成立(`・ω・´)b。

この日は車で開店の約15分前・・・11時15分頃到着し、駐車場を無事確保♪
先客は既に1台。そのまま車内で開店を待ちました。(ちなみにその後すぐに満車になり、あきらめて帰る車もあり。人気店ですなぁ🤔)

そして開店時刻の約5分前、11時25分に店内から”三つ編み”が可愛らしい女性スタッフの方がでてきて入店を促されました。(この日は「おそらく奥様なのかな?👀」って印象を強く感じたのですが、先述の通り運営形態は不明です(^^ゞ)

 

 

 

📝一歩足を踏み入れると、そこは外の喧騒を忘れさせる別世界。
温かみのある木目調の空間に、たくさんのジブリグッズが飾られています!。

店内は、カウンターとテーブルが3卓。
収容人数、16席くらいかな🤔(カウンター4席、テーブル「4人掛け×3卓」)
空間は広いですが席数は少な目。

マスターのこだわりや趣味が散りばめられた温かい雰囲気が魅力。

「わー!トトロだ!。魔女の宅急便だ!~。猫バスだ~♪」
📝誰もが知るジブリ映画の世界に迷い込んだかのような、優しくノスタルジックな空気 が実に心地よい(*^_^*)。

しかもBGMのジブリ関連のジャズでした!。

 

どこを見渡しても遊び心に溢れており、料理を待つ時間さえも、どこかワクワクとした童心に帰らせてくれる。まさに大人のための「隠れ家」と呼ぶにふさわしい空間ですなぁ(^^♪

↑卓上にはジブリの人形もあり、「撮影用にどうぞ」と書いてます(笑)。これ使って撮影すれば絶対に映えますね。

 

 

メニューをご紹介します。
※2025年9月当時の価格です。現在は値上げされている可能性があります事、ご承知おきください。

表紙がいきなり「キキ」と「ジジ」♪

 

ランチタイムとカフェタイム(ナイト含む)の2部構成

 

▼お店自慢の定食ラインナップ

💡ハンバーグ定食
肉汁が溢れるニクニクしぃハンバーグ定食巷のカフェとは一線を画す自慢の一品。独特のコクと風味がある自家製デミグラスソースが絶品!

💡生姜焼き定食
→国産豚の柔らかい焼肉。サラリーマンから厚い支持。

💡てりやきチキン定食
→皮パリ♪&ふっくらジューシ!

💡豚しゃぷ定食
→変わり種の定食👀。”おろしぽん酢ダレ”のでスッキリした味わい。
こちらもサラリーマンから人気のご様子。

「ご飯大盛り +50円」の表記。この子だ誰だっけ?(そういえば半田屋のあの子にも似ているなぁ(笑))

 

▼パスタもいろいろズラリ
💡モッツァレラトマト
💡ナポリタン
💡ミートソース
💡ジェノベーゼ
💡ペペロンチーノ
どれも美味しそう🤤🍝。個人的にはペペロンチーノがとても食べたい👀💡

尚、口コミサイトによれば、こちらのナポリタンは「昔ながら」タイプらしいφ(..)。

🍝パスタの大盛りは+200円って書いてますのででちょっぴり奮発しないと・・・ですね(^^ゞ。

 

そうそう、自家焙煎珈琲もこちらの売りです!
▼ホットドリンク/コールドドリンク/ケーキセット

ちょっとしたカフェ利用も良さそう💡

▼ホットサンド、トースト、サンドウィッチ

種類が豊富👀!彩りも鮮やか✨

個人的にはホットサンドかかなりそそられる(*’▽’)。食べたい・・・。
ホットサンドを提供する喫茶店はめっきり減ったので見るととても食べて見たくなります🤤。

 

▼その他

レスカやクリームソーダー、アイスココア系。
昭和後期~平成初期ぐらいのビジュアルですね。(自分も若かりし頃・・・「国分町某店」のカウンターや「果樹園(中央店)」のカウンターで作っていたので懐かしい・・・)

 

↓へ~、ランチタイムもお酒飲めるんだね💡

↑夜のコースはこんな感じ。

尚、この日は日曜だったのでメニューがありませんでしたが、
📝平日・土曜の限定の「日替わりランチ」(880円 ※コーヒー付き)がコスパ抜群らしい。
※公式Instagram にて、毎日日替わりランチの内容を告知されているんだとか👀

 

メニューのお品書きはどれも丁寧な説明が書いてあって、マスターの料理に対するこだわりや愛情がヒシヒシと感じ取れます。

あとは(・・・・こうしてマジマジとメニューを見て今頃気が付いたのですが、かつ、たぶん現在は多少値上げされているとは予想しますが・・・・)安くないですか?👀??

 

そんなわけで・・・・予習はしてきたつもりなんですが、もうなにもかも美味しそうで・・・何を食べたらいいのか?プチパニック状態になりました(笑)。

 

相方は、割と即決で、一番人気の「ハンバーグ定食」とと「メロンクリームソーダ」をオーダー。

僕はかなり悩みました(;^_^A。
うーん、、、アレもこれも食べたい・・・・・。
「ホットサンド」、「パスタ」「生姜焼き」・・・・
5分以上悩み、お店さんがハンバーグ同様お勧めしている「てりやきチキン定食」をご飯大盛でオーダー

 

先ほどの写真撮影用のミニ人形でパチリ

なんともフォトジェニック!

 

女性スタッフ様から「ハンバーグは調理に20分くらいかかりますよ」と告げられました。

厨房からは、ご主人がハンバーグはパティをこねる音が聞こえてきました。
本格的♪。かなりワクワクしてきました(*^_^*)b

 

 

※2025年9月当時の価格です。

◆ハンバーグ定食 ¥1,230円
◆メロンクリームソーダ ¥580円
◆てりやきチキン定食(ご飯大盛) ¥880円(+¥50 円)

 

最初にハンバーグ定食のサラダがサーブ。相方は美味しそうにムシャムシャ。

そしてすぐにクリームソーダ。

これはもう見た目通りのホッとする美味しさかと(`・ω・´)b。

大昔、ちびまる子ちゃんが言っていた・・・・
クリームソーダやフロートは、氷とアイスが接した面のシャリシャリしたところが美味しいんだよね」・・・が頭から離れない(笑)。(そんな僕もいつの間にかアラフィフw)

 

 

15分くらい待ち、ハンバーグ定食がサーブ。

おお~、コレは超美味そう(^O^)!!!

まん丸いビジュアル。もうこれは見た瞬間、カフェや定食屋レベルではないです(゜o゜)!
”洋食グリルの名店”で、オーブンで焼かれてリリースされるハンバーグ・・・そんな感じのビジュアル(*^^*)。いわゆる「高温で焼き、肉汁を中に閉じ込めたがハンバーク」かと。

そして付け合わせはとてもシンプルにポテサラ。このシンプルな構成が、逆に”高級感”を醸し出している気がする(ホテルの高級ディナー的な)。
ご飯の量は普通かな?。

厚みがあります!。表面はカリカリに焼かれています。
ナイフで丁寧に・・・・パカっ!

御開帳! 肉汁がジュワー♪ 見るからにジューシー!
相方も僕が好きなニクニクしいタイプです♪
(仙台のハンバーグの雄<はせくら>さんや<カープル>さんは、フワフワタイプで、あれはあれで神ってるんですけど、僕らは本当はニクニクしいのが好きなんです(^^ゞ)

なんでも「厳選したお肉を使用したハンバーグ」とのこと。

粗挽きでタイプでありません。断面を見るととてもきめ細やか
赤ワイン仕立てのデミグラスソースもなんとも美味しそう♪。

相方は恍惚の表情を浮かべています(笑)。

嗚呼・・・いいなぁ~・・・・とてもこれが食べたい(>_<)!

 

 

ほどなくして、僕の照り焼きチキンもサーブ! ここから僕の物語もはじまります!

2人ぶんの味噌汁もここで配膳されました。(トトロやカオナシがいるだけでなんともフォトジェニック♪)

こちらももう見た瞬間、カフェ飯のソレをはるかに超えています。

ご飯大盛りですが、成人男子はこれくらいが適量かと思います(相方の普通盛はちと少ないかな)

 

皮目は香ばしく焼き上げられていて、なんとも食欲をそそる♪

照り焼きをガブリ! うわ~皮が香ばしくてうまい

見た目どおり表面はカリカリ!。そして身がとてもジューシーで柔らか!
甘辛く濃厚な照り焼きソースがお肉に絡みます。これはご飯がススムくん。
これ・・・絶品ハンバーグに負けてません!

ハンバーグはもう、絶対に美味しいだろ!って期待がありましたが、この照り焼きチキンはとても安くて超絶品! かなりコストパフォーマンス(=費用対効果)が優れていますね!

新鮮なサラダ。トマトもレタスもシャキシャキ(‘ω’)

味噌汁は家庭的な味わい(`・ω・´)b。

素晴らしい定食です(`・ω・´)b

 

でも、相方のハンバーグもやはり気になってしょうがない(^^ゞ。

相方のご厚意で、ハンバーグを一切れほどガブリ!

うわ~なんじゃこりゃ!?(゚д゚)!? 表面は香ばしいし、肉汁がしたたります!。肉の旨味がギュッとつまっている!。
そして赤ワインを使った自家製のデミグラスソースがたまりません!
これは想像をはるかに超えている味わい。
酸味は抑えめでコクと旨味が溢れる味わい。このデミソースが、ハンバーグそのものニクニクしぃ美味しさを引き当ててくれている・・・そんな気がしました。

このハンバーグヤバい!。この数年で食べたありとあらゆるハンバーグで一番美味しい!。<赤井>さんよりも好きかも!(当該ブログでいろんな美味しいハンバーグ紹介しましたが、これが一位かも👑)
そしてこれで、1200円ちょいだから破格だと思う。

 

 

おっと・・・💦、たしかにハンバーグがヤバすぎですが僕のてりやきチキンも全然負けてませんからね(笑)。

もう香ばしくてたまりません!
ご飯がとてもススムでした。(ご飯にも合いますがこれはビールにも絶対に合うな)

 

僕も相方ももちろんペロリと完食。

ご馳走様でした。

めちゃくちゃ美味しかったです!。どちらの料理もレベチでした👑✨

長年BMしていた<おふさいど>さを初めて利用し、想像の上行く素晴らしいお店でした(`・ω・´)b。味わい、価格、接客、久しぶりに100点満点!

📝雰囲気も良くてアットアーム
📝料理が全部うまそう!
📝ハンバーグはレベチです!!
📝フォトジェニックなジブリコレクションの数々。(ジブリ好きな方は、より居心地良いかと!)

 

悩ましいのが・・・メニューがとにかく豊富で食べたいものが多すぎてとても困ります!(笑)。

パスタも全部美味しそうだったし、定食もいろいろ気になるし・・・ホットサンドもとても食べたい!。
次回も何食べようか?とても悩みそうです(^^ゞ。

カウンターもあるので、1人でもフラっと寄れそうですね。たぶん次回は1人で来ます(`・ω・´)b。

 

 

【追記】
◆河原町~石名坂~舟丁界隈
冒頭でも触れましたがここ石名坂周辺、藩政時代の足軽屋敷の面影やクランク道路が残るレトロな地域です。
仙台駅から南へ地下鉄で数分。若林区の河原町・石名坂・舟丁(ふなちょう)界隈に一歩足を踏み入れると、どこか懐かしく、ゆったりとした空気が流れていることに気づきます。このエリアは、第二次世界大戦時の仙台空襲の被害を免れた奇跡的な場所。
そのため、伊達政宗公が築いた「城下町・仙台」の町割(都市計画)や、明治・昭和初期の息吹が今もそのまま息づいています。

すぐ近く・・・舟丁にはつい最近まで創業138年仙台駄菓子の老舗「石橋屋」さんもありました。2023年に惜しまれつつ閉店(閉店はかなりのニュースとなりました😢)
しかし閉店後も「石橋屋」さんのしだれ桜が、今も変わらずこの街のシンボルとして残されています。(写真なくてごめんなさい(;^_^A。ネットで沢山落ちていると思います)

そんなノスタルジックな街並みを歩いていると、突如としてその情緒とは明らかに表情のことなる「圧倒的に現代的な光景」が目の前に飛び込んできます。それが、冒頭でもご紹介した都市計画道路「宮沢根白石線」です。下町情緒や歴史の記憶をそっくり残したまま、驚くほど交通の便が良い近代的な街へとハイブリッドな進化を遂げています。
脇を流れる広瀬川のロケーションも最高で、都市の便利さとローカルな癒やしが完全同居。
「新旧のコントラスト」を深く体感できる、伝統を受け継ぎながら進化を続ける地域です。
絶品グルメで満腹になった後は、このエリアの歴史と「劇的な進化」に触れてみるのもオツなものです。

◆ジブリ愛
置物とか飾ってある絵とか、コミックスとか、ジブリ満載!。

マスター(もしくはそのご家族?)は相当なコレクターなんでしょうね!。
原画もありました。店内の雰囲気でとても癒されました♪。

僕はそれほどジブリ詳しくないですが、ジブリ好きな方は、より居心地良いかと!

上の白いオバケはなんだっけ?🤔。

僕は(顏以外は)トトロに似ています

 

◆その他
お米への愛情やこだわり

コーヒーへの愛情はこだわり

余談ですが、僕と相方はリサとガスパールが昔から好きなんです(笑)。